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2号機 1月 シミュレーション比130% 2019年も上々のスタート!

2号機の2019年1月の売電明細が届きました。
2019年は、良くもなく悪くもなくのスタートでした。

毎年1月は大体同じ結果なのでシステムに異常もなく例年通りであることがわかって少し安心です。

まずは以下売電明細をご確認ください。

売電量:4,229kWh、売電額:164,423円、シミュレーション比:130%

シミュレーション比だと130%と良い結果ですが、売電期間が33日と通常より長めなので1日当たりの売電量で判断する必要があります。
以下パネル1kW当たりの1日平均発電量のグラフです。

パネル1kW当たりの1日平均売電量は、3.18kWh/kWでした。

フラフを見てもわかるように1月はバラツキもなくほぼ毎年同じ結果です。
良くもなく悪くもなかったといった感じです。

1年のスタートしては順調と判断してOKだと思っております。

それにしても太陽光発電所は本当に順調で、手間がかからず空室リスクのようなものもないので本気でまだ増やしたいと考えております。
先日の資産運用EXPOでもまだまだ11%超えの案件がいくつも販売されていたので粘り強く探していこうと思います。

太陽光発電所を購入してみたいという方がいましたらまだ諦めずに探してみてください!
意外といい案件が残っていると思います。

このサイトの読者の皆さんは既にほとんどの方が登録していると思いますが、まだ登録していない方はまずはメガ発さんの会員になっておくとよいと思います。

⇒メガ発さんe-book「太陽光発電投資の基礎知識」ってどんな内容?

既に発電所を所有している方はom’sのメンテナンス資料も参考になります。
⇒om’s「産業用太陽光発電メンテナンスガイドブック」ってどんな内容?

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