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太陽光発電投資の収支計画のリアルな数字を大公開!

太陽光発電に興味があるという方からの問い合わせが増えています。

やはり安定収入を得られてほぼ不労でOKな太陽光発電投資がアフターコロナの時代に再度注目を集めているからだと思います。

今まで全く太陽光発電投資に触れていなかった方からの質問で「収支のリアルな数字を教えてほしい」というものがあったので回答したいと思います。

【導入費用】
1号機:1730万円(システム・工事費など:1530万円、土地代:200万円)
2号機:1320万円(システム・工事費など:1320万円、土地代:0万円・・借地)

【借り入れ】
1号機2号機合計:3200万円(手数料や諸費用分も全て融資)
※15年間 金利1.75

【売電収入】
毎月の売電収入平均:38万円(1号機+2号機)

【毎月の返済額】
毎月の返済額平均:21万円(元金均等法なので変動します)

ここまでが基本情報です。
この他にかかるランニングコストとして以下があります。(税金は除く)

・除草剤(除草道具):2万円/年
・借地代:12万円/年(2号機)

自分で全てメンテナンスを行えばこれくらいがランニングコストです。
ここから除草作業を外注(手伝い)に出すなどすると多少費用は掛かります。

また、現地まで行くガソリン代やスマホの通信費など細かい費用は便宜上覗いています。

これらを合わせると収支を考えると以下です。

【15年目迄】
売電収入:38万円×12か月=456万円
返済:21万円×12か月=252万円
除草剤/借地代:14万円

利益:190万円

返済しながらでも毎年190万円のキャッシュフローがあることになります。
そしてさらにおいしいのが16年目~20年目迄です。

【16年~20年目迄】
売電収入:38万円×12か月=456万円
除草剤/借地代:14万円

利益:442万円

経年劣化があるので実際はもう少し少なくなって420万円と想定します。
それでも不労で420万円の年収を5年間得ることが可能です。

この5年だけで2100万円の利益を得ることができるので老後資金をためるのにも十分です。

【20年間まとめ】
15年×190万円+5年×420万円=4950万円

太陽光発電投資の威力がわかっていただけたんじゃないでしょうか?

税金の支払いや消費税の還付などもう少し複雑な要素はありますが、
大きく利益を出せるのは間違いないです。

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