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ソーラーフロンティアの高利回り分譲案件

私の太陽光発電所は1号機も2号機もソーラーフロンティアのパネルを使っていますが、平均するとどちらもシミュレーションの120%の発電量となっております。
ソーラーフロンティアの実発電量は非常に多いのでここまでは大満足しています。

今日はソーラーフロンティアのパネルが使われているおすすめの分譲太陽光発電を紹介したいと思います。
⇒2018年の実発電量はこちら

【利回り11%超 福島県案件】
販売場所:福島県須賀川市
販売価格:2,160万円
販売電単価:18円(税抜)
土地契約形態:賃貸
年間想定発電量:122,962kWh
年間想定売電収入:2,233,014円
想定利回り:11.07%
パネル:ソーラーフロンティア
パネル容量:99.9kW
パワコン:デルタ電子
※フェンス・連系負担金・標識代込み

案件の詳細は以下からご確認ください。

【利回り10.7%超 栃木県案件】
販売場所:栃木県那須塩原市
販売価格:2,700万円
販売電単価:21円(税抜)
土地契約形態:賃貸
年間想定発電量:127,670kWh
年間想定売電収入:2,895,555円
想定利回り:10.72%
パネル:ソーラーフロンティア
パネル容量:99.9kW
パワコン:オムロン
※出力抑制無し、フェンス・連系負担金・標識代込み

案件の詳細は以下からご確認ください。

ソーラーフロンティアは実発電量が多いというメリットの他にも影に強いという点や経年劣化も緩やかであるという点などいくつもメリットがあります。
実際のそのメリットを感じております。

実発電量に期待をしたいという方は是非ソーラーフロンティアを選択してみてください。
(まずは資料を取り寄せて詳細確認してみてください)

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